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こんにちは! セルフパートナーシップ コンサルタント 大須賀ゆみです。 《642号》 夫婦ゲンカも我慢も卒業したい方へ ”争いの土俵を軽やかに降りて 夫婦関係が穏やかに変わっていくヒント” をお届けします。 🌿ちょっと雑談私が主宰している子どもの遊び場 「すきすきクラブ」 運動会の振替休日に開催しました。 公民館をお借りして お昼ご飯にホットケーキをつくり 広い和室でのびのび遊んだら あっという間に夕方。 今しか味わえない子育てを しみじみ味わいたいと思っています。 🌿反論されない伝え方さて、本題。 今日は、コミュニケーションの ノウハウ的なことをお伝えします。 今日からすぐ使え、実践的です。 ぜひ、活用してください! では、いきます。 夫に何か伝えようとすると ・否定されたと受け取られる ・反論される ・怒りで返ってくる ・1を言ったら10で返ってくる ということはありませんか? こんなんじゃ こちらも心のシャッターを ガラガラと閉めたくなります。 でも、伝え方を少し工夫すれば 相手に届きやすくなります。 その工夫とは ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ / 「I feel ~~~」 「I am ~~~」 で伝える \ 🌿詳しく解説これはつまり、 主語を《自分》にするということ。 私は、こう感じた。 私は、こう思う。 私は、こうしたい。 “自分のこと” を話すのです。 そうすれば 相手から「否定された」と 受け取られにくいです。 例をあげると 「そいういう言い方は、私は怖いと感じる」 「私は、◯◯したいと思っている」 「私は、◯◯されるとうれしい」 「私は、◯◯されると悲しい」 こんな感じです! それでも、 自分の意見と妻の意見が違うと それだけで 「否定された!」 と受け取る人もいるかもしれません。 そんな時は 「あなたを否定しているのではなく 私は自分の意見を言っているだけ」 相手を主語にする言い方とは あなたって、すぐ怒るよね。 あなたはなんで、◯◯しないの? あなたが、◯◯だから△△なのよ。 あなたが、◯◯してよ いかがでしょう? バトルに展開する雰囲気です。 自分がどんな話し方をしているかなんて ほとんどの場合 ”無意識”。 自分では気づけないものなんです。 このメルマガを読んで 「もしかして、”あなた”を主語にしていたかも?」 と気づかれましたら 今日からぜひ、自分を主語にすることを 意識してみてください。
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私のミッションは、夫婦のその先の
”子ども” を笑顔にすること。
これからも
あなたが家庭の太陽であるよう
希望の言葉をお届けしていきます。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
Have a wonderful day!
大須賀ゆみ
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